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先輩の声

  • 職人 長野 祐樹さん(タイル技能工 H21入社)

    覚えることが多く、やりがいのある仕事です

    職人 長野 祐樹さん

    この仕事をはじめて5年目になります。
    経験を重ねるにつれて仕事に対する考え方も変わり、社会人としての自覚や責任感を持つようになりました。
    今でも印象に残っている現場は、入社して1年目の現場で入場した新瑞橋にあるマンションです。
    ここで親方から仕事の段取りや同時に社会人としての心構えを学びました。
    自分の思うこの仕事の良いところは自分のやった仕事が建物として残っておりいつでも見ることが出来ることです。
    あの建物は自分が関わったんだと誇りに思うことが出来ます。
    また、覚えることも多くやりがいのある仕事です。
    体力もつきますよ。

  • 職人 宮坂 仁さん(タイル技能工 H5入社)
    ◎H27建設ジュニアマスター(国土交通大臣顕彰)

    この仕事はものづくりの楽しさがある

    職人 宮坂 仁さん

    この仕事をはじめてから20年になりますが、はじめた頃から考えるとやはり責任感が増えました。
    常に行く現場が変わるため同じ建物をつくることがないので、毎日が飽きません。
    思い出に残るのは中部国際空港を施工した時です。この仕事は地図に残る仕事で、大変でしたが印象に残ってます。
    入社する人、ホームページを見る人に伝えたいことは
    この仕事はものづくりの楽しさがあることです。
    興味を持たれた方、一緒にものづくりをしましょう。お待ちしております。

  • タイル技能工 眞田 翔平さん(H22入社)

    自分のやった仕事が目に見えるかたちで残る、
    やりがいのある仕事です。

    タイル技能工 眞田 翔平さん

    学生のころは「タイルを張る仕事は面白そうだなあ」という漠然としたイメージでした。実際にやってみると覚えなければいけないことが多く戸惑うこともあり、未知の世界にいるようでした。けれど知らないことばかりだからこそ日々新しいことに挑戦することができて、少しずつ自分が成長していくことが実感できるやりがいのある仕事です。
    「タイル張り」の仕事を始めてから、自分の住む街にも自分がタイルを張った建物がたくさんできました。その近くを通ると「ここはたいへんだったなあ」とか「大人数でやって楽しかった」とかなど、いろいろな思い出ができていることに気づきます。自分の住む街に自分のやった仕事が目に見えるかたちで残ってるのは誇らしく、次も頑張ろうという新たな気持ちにもなります。
    タイル張りに興味のある人はぜひ来てください。一緒に仕事をする仲間が増えるのは嬉しいです。新しいことを始めるのは不安かもしれませんが大丈夫です。僕もまだまだ一人前とは言えませんので、一緒に素晴らしい技術を持った職人を目指して頑張りましょう。

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